ユニセフ起き上がり人形の募金箱で、募金の必要性を見える化したPR

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募金の必要性を可視化したキャンペーン|ユニセフ,韓国,ドネーション,

 

Point
募金=”小さな支援”が成果につながることを可視化
支援の必要性の啓蒙と、TV、SNS、街頭、伝聞で広がる「絵作り」の成功

 

Unicef-Roly-Poly-Donation-Box
(写真:募金がたまると徐々に起き上がる貯金箱)

 

【キャンペーン概要】

ユニセフが韓国で、実施したキャンペーン。“小さな支援で飢餓や病気で苦しんでいる子供たちを救うことができる”とのメッセージを視覚的に伝える目的で、「UNICEF Roly-Poly」を実施しました。

飢餓や病気で苦しんでいる子供たちが大勢いることを知っていながら、街頭で寄付をすることには、何だかためらいを感じてしまう人も多いのが事実です。

ユニセフは、募金という小さな支援が生み出す大きな効果、成果を視覚的にかんじることができる募金活動を考案しました。

 

動画はこちら

参考サイト

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